生姜栽培記録 2014

2014年の記録。  写真は後半しかありません。

5月15日   植えつけ
1mx1mの場所に6株植えつけ、ビニールマルチで保温。

6月中旬 芽が出る
約1か月かかってます。

shouga_2014.09.159月15日
成長すると、1株から複数の芽が出てきます。 芽の数だけ生姜が大きくなっている証拠。  生姜は「パー」に開いたグローブの様に一直線上に増えていきます。   適当に植えつけたはずですが、全株が同じ東西方向に増えている様子です。  なにか規則性があるのでしょうか?  

10月18日
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まだ葉が黄色くなっていないのでもう少し大きくなるかもですが、1株掘り出しました。   まあ、まずまずです。  生姜が成功したのもこの畑に越してきてからです。  水はけが良いのが良かったんだと思っています。

生姜収穫201410月31日 全数収穫
と言っても植えたのは6株だけで、これまで3つ掘り出し済みで残りは3株だけです。  それぞれ満足行く大きさになってくれていました。   芽が出たのが遅かったので、それをもう少し早められればもっと大きくなったのかな?    
おしまい。


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大豆の栽培 2014

結果的には失敗でしたが、それも大事な記録だと思いまとめておきます。
ブログを始めたのが2014年の秋からなので、前半の写真はありません。

6月28日  播種
畝間60cm x 株間50cm と広めに蒔きました。  品種は鶴の子大豆(野口種苗)。  大豆と小豆を混植すると良いと聞いたので、両者を千鳥状に交互に蒔きました。     大豆はもう少し早く、小豆は7月になってから蒔くと良いそうですが、混植するので間をとって6月末です。   元肥は化成14-14-14を30g/m2入れてます。 

daizu_2014.09.198月04日 追肥
記録によると、化成14-14-14を30g/m2ほど追肥しています。
同時に土寄せしています。

9月20日   右写真
ずいぶん前から鞘ができていましたが、
なかなか実が大きくならない。。。。









10月02日   播種後95日
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前回の記録から10日、まったく鞘が膨らんでくる様子がない。   考えられる原因は、
  ①日当たり不良   ②窒素過多によるボケ  ③開花時の水分不足
草丈(50~60cm)から②は排除   8月の開花時に雨が多かったので、③も除外   逆に雨が多すぎて日照時間が短かったから①が原因?  横に広がる小豆のせいで日照不足?  それとも、もうすぐ膨らむのかい?

10月31日
収穫間近の大豆 膨らんでいない大豆の莢
混植していた小豆がほぼ枯れ果て、大豆の株だけになってきました。  ですが、実がほとんど入っておらず、莢がペッタンコです。  とうとう最後までほとんど膨らみませんでした。 

結局、大失敗に終わった初の大豆栽培でした。  
2015年は小豆との混植はやめます。

 
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生育状況

今日の作業は特になし。   少しずつ成長してる色々な作物の生育状況をまとめて記録しておきます。


10月11日播種 水菜
本葉2枚が出揃っています。 もう少ししたら、2回目の間引きですね。
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10月18日定植のキャベツ。 順調っぽいです。
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9月21日に植えたニンニク
発芽率 約90% ムカゴ状の種から出芽した一回り小さい芽も、一番奥の列に見えます
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9月27日に播種したゴボウ
一部芽が出てません。  葉が重なれば1回目の間引きします。
8本くらいしか残らないかも。 もう3倍くらいの広さで栽培すればよかった
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9月6日に直播きした白菜(75日型)
巻き始めましたが、きつく締まるかどうか。。
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8月24日に種蒔きしたブロッコリー
緑肥のえん麦の中で大きくなってきました。
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ススホホ。

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ストチュウを仕込みました。

今年たくさん取れた唐辛子と、ニンニクを使ってストチュウを仕込みました。  今までは作ってもあまり使いっていませんでしたが、新しい噴霧器を手に入れたし、そもそも唐辛子を作ったのもストチュウの原料を自給するためでした。 

材料
DSC_0519.jpg唐辛子  :  15g 約40本分
ニンニク  :  40g 丸1個分
ホワイトリカー : 約500cc 

ニンニクも自家製です。
酢は入れません。 希釈時に木酢液を足します。


写真は消毒用エタノール(アルコール度数約80度)です。  思い立ったのにホワイトリカーが無い事に気づき、どうしても仕込みたかったので代用しました。 50ccほどを水と1:1で割って使いました。(10月26日)

「ストチュウ 作り方」で調べても、なかなか分量をきちんと書いているページが見つかりません。 それなのに「500倍以上にに薄めて使う」 とか書いてあります。 希釈率は(唐辛子の?)濃度にも拠るでしょうに。   なので、ここではきちんと分量を書いておきます。   ただし、これが正しい分量だと言うつもりは全くないです。 だの参考です。

DSC_0539x.jpg唐辛子はハサミで輪切りにして簡単に種を取ります。 スプレー容器内でゴミになるので。  

ニンニクはペットボトルの口に入る大きさに刻みます。  みじん切りも考えましたが、これもスプレーに詰まってしまいそうなのでやめました。 数ヶ月もあれば、大きくても十分エキスが出てくるはず。


本日10月28日、ホワイトリカーを満タンに詰めて完了。 あとは春まで4ヶ月もあるのでエキスがたっぷり抽出されたストチュウが出来上がることでしょう。    

仕込み後、唐辛子を触った手で鼻の下を触ると、ひりひりしてきました。  また、ホワイトリカーを入れるためキャップをあけると、顔を近づけなくてもニンニクの強烈な臭いと、唐辛子の目に沁みそうな辛味を感じました。 効き目が期待できそうです。

噴霧器
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前にも紹介しましたが、こいつは優れものです。 100均のスプレーヘッドとは雲泥の差です。 800円出した価値がありました。

ススホホ。


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ウコン栽培記録 2014

ブログを始める前から植えてたウコンなので、記録といってもわずかですが。。

今年は5月中頃に植え付け、6月頭に芽を出しています。

芽が出るまでビニールマルチ、生育途中で1~2回追肥、梅雨明けに敷き藁  ぐらいで後はほったらかしでした。

収穫前
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収穫物
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大成功でしょう。   こんなにたくさん取れても、たくあんの色づけに使う他に考えがないので、なんでもお茶にしてしまう母親にでも送ろうかな。    ススホホ。   

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生ゴミから堆肥を作ります

ずいぶん涼しくなってきたので、そろそろ生ゴミ堆肥作りを再開です。  

暖かいうちはどうしても腐敗が早くなり、強烈な臭いと虫が嫌で生ゴミ処理を休んでいますが、涼しくなると腐敗しにくく臭いもずいぶんマシになるので、そろそろ復活です。    ススホホ流の生ゴミ堆肥の作り方を紹介します。 
 
1次発酵の道具と材料

密封容器と中蓋  生ゴミをここに貯めます。  いわゆる一次発酵させる場所です。  生ゴミの一次処理の専用容器も売っていますが、容器は2つ以上欲しいので小さく安価な漬物用タッパー(6L)を使っています。 
米糠   発酵資材として使ってます。  虫が寄るので密封容器に入れておきます。 
畑の土  余分な水分と、臭いを吸着してくれます。  軽く乾燥させて持ち帰ります。

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1次集積(発酵)手順 
1.毎日、新鮮なうちに生ゴミの水気を十分に切り、密封容器に入れていきます。 
2.容器の中で、生ゴミの量に応じて糠を上から振り掛けて生ゴミとぬかを和えます。
3.中蓋を乗せ体重を掛けて生ゴミの隙間の空気を抜いてから蓋をします。
4.容器が満タンになったら、しばらく寝かせたあと2次発酵に。

 堆肥に向かないものは取り除きます。  お茶パックの袋などは化学繊維で出来ていて分解されません。   中身の茶殻は消臭効果も期待できるので、しっかり絞りパックを破って投入します。   その他ほぼ何でも入れていきますが、腐った物は入れません。   鳥の骨は分解に時間が掛かりますが、構わず入れています。  貝殻は全く分解されないようで、畑の土にそのままの形で出てくるときがあります。 

 EM等の発酵資材は使いません。  その代わりに米糠です。  安く手に入るのでたっぷり使えます。  三角コーナー一杯のゴミに対してカレースプーン4~5杯くらいを、全体にまぶし軽く混ぜます。 写真は割愛しますが、まさに和え物を作る感じです。 

 密封容器ではどうしても下に水分が貯まるので、最初に土をスプーン4~5杯入れておきます。 水分が多いゴミの投入時にも土を使います。  土を入れることで格段に臭いが抑えられます。 大量に投入すれば、臭いがなくなるでしょう。  ただ1次発酵と呼べるのかが疑問で使用量は最小限にしています。   試しに落ち葉を底に入れて見たこともありましたが、あまり水分を吸ってくれません。   堆肥化した腐葉土ならよいかもしれません。

 この1次発酵は、嫌気性雰囲気下での乳酸発酵です。  乳酸菌を増殖させ腐敗菌の勢力拡大を抑えます。  なので中蓋で生ゴミを圧縮し空気を押し出しておきます。   生ゴミのぬか漬けを作っているようなものです。  うまく出来れば腐敗臭は全く無いですが、ぬか漬けの臭いがします。  子供達にとってはどちらも臭いようです。

 容器が満タンになったら、1週間程度寝かせてから2次発酵に移ります。   寝かせている間にも日々生ゴミが出るので、容器を2つ使います。   寝かせる期間は1週間くらいを目安にしていますが、次の容器に貯まっていく速さと、畑に行くタイミングで前後し、適当です。    2週間くらいまでならOKでしょう。


2次発酵の道具と材料

堆肥箱  作り方はここ。   小さめの60x60cmサイズ。 30cm高さの枠の1~2段積みです。   土に埋める方法もありますが、折角の肥料分を有効に使いたいので一箇所に貯めています。  虫が寄ってくるので、普段はブルーシートを掛けて周囲を縄で縛っています。 
資材(中身) 籾殻5 : 土1 : 落ち葉1 くらいでしょうか。  乾燥気味に保っておき、1次発酵済みのゴミを投入したとき、水分を吸えるようにしておきます。  

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2次発酵手順
1.堆肥箱内の中身に穴を掘り、1次発酵させた生ゴミを投入します。
2.投入したゴミと資材を軽く混ぜます。
3.上から資材を被せ、堆肥箱にも蓋をします。
4. 次回の投入時は前回の位置とずらします。
5. その時、前回投入箇所も切り返して、新鮮な空気を送り込んでおきます。
6. 水分が過剰になれば、天候を見て蓋を開け放ち乾燥を促します。  


 生ゴミを窒素成分と水分に見立てた籾殻堆肥つくりの様な感じです。 ポイントは、投入する際に生ゴミと資材を軽く混ぜ、水分を堆肥化に適した60%程度に落とす事。   籾殻の隙間の空気を利用して好気発酵させる事が狙いです。  うまく運用すれば、次回投入時には発酵熱で資材が暖かくなっており、前回投入したゴミの原型がかなり薄らいでいます。 

 何度か投入するうちに、温度が上がらなくなってきます。  その時は一度投入を止めて生ゴミの原型が十分薄らいでから、資材全体の切り返し作業を行います。   投入時の攪拌だけでは、どうしても底や隅まで混ぜ合わせることが出来ないので。 

 蓋をしていても、どこからか虫が入ります。  分解の進んでいない生ゴミが表面に出てこないようにしたいので、6Lの一次発酵容器だと、この箱の大きさが必要になります。


 うまくできると、臭いも虫も気にならない程度に抑えることができます。  また、生ゴミ処理をしている期間は、1週間で出る燃えるゴミが5L袋1枚に収まり、家族からも喜ばれます。     ススホホ。   





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ほうれん草を発芽させるのはやっぱり難しい

ほうれん草・菜物 の発芽・生育状況です。

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奥右側   9月20日播種 ほうれん草
奥中央   9月27日播種 ほうれん草
手前右側 10月4日播種 ほうれん草
手前中央 10月11日播種 ほうれん草

奥左側  10月11日播種 水菜
手前左側 10月12日播種 ルッコラ


遠目で分かり辛いですが、奥右側のほうれん草は数株しか発芽していません。 それを反省し次は前処理して播種しました。  で、かなりうまくいったので少しずぼらして右手前、発芽間隔がかなり開いています。  それでもまあまあ発芽したので、前処理を一切なしで手前中央。   見事に手間と結果が相関しています。 


手前中央拡大
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少しは発芽し始めていますが、もうすぐ2週間。 やってしまいました。  ススホホ。

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小豆の収穫状況

今日は雨です。 畑作業はしていません。

9月30日に初収穫しはじめ、ちょくちょく作業している小豆の収穫・調製作業状況を記録をしておきます。  

小豆は花が咲いた順に登熟していくので、熟した鞘を見つけては収穫していきます。
鞘ごともぎ取り、後の調製のためにさらに乾かしておきます。  

よく乾いた鞘を両手で鷲掴みにして、揉みしだきます。
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10月18日撮影

素手ですると痛いので手袋をしてください。 麻袋などに入れて上から木槌で叩くなどしても良いようです。  

要は乾いた鞘をバラバラにして鞘から実を取り出します。   全ての鞘をバラバラにするのは、結構根気が要る作業です。   よく乾いているほど作業が楽で、よく乾いていないと鞘が2つに綺麗に分かれず実が残ってしまいます。

取り出された実
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箕で軽く煽って大きなゴミを飛ばしました。    
ちなにみにこのザルは100均で購入しました。 1つ1つ異なる大きさで、重ねて保存できます。 もちろん1つ100円+消費税です。 540円也。 


風選別せずに、いきなり水洗いしました。
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メイガに食害され穴の開いた豆が浮いてきたので、捨てました。   写真は捨てた後です。
メイガの糞と小さいゴミでかなり水が汚れます。  食害されなかったらもっと綺麗でしょう。

食害された豆
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左は浮きましたが、右は沈んでいました。   浮き沈みだけでは、完全に選別できないようです。


後は、 天日乾燥させ完了。
と言いたい所ですが、先の食害されたが浮いてこなかった豆を手で選別しました。
白い中身が見える豆、食害されて黒く変色した豆を排除しました。

排除した豆
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残った豆
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このザルすでに壊れ始めています(右端)。   100均のザルはデリケートで、決して水を切る際に上下に振ってはいけないようです。  残念。

畑にある未登熟の鞘が全部収穫できれば、この倍は採れるでしょう。  今の時点で約1.2kgで約1升ありました。   ススホホ。

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ゴマの選別作業 2

先週の選別作業の続きで、水洗いと乾燥をしました(土曜日)。
参考にしたHP

風選別では重たい石(砂)が取り除けないのと、選別仕切れなかったゴミが取れるだろうと水洗いしました。   作業を手際よく進める必要があるので写真をとっていません。  一人作業だったもので。

水に漬けると、8割のゴマが水に沈み、1割が水に浮き、1割が宙を舞っていました。  浮いたゴマを除去するのは、水を溢れさせるだけなので簡単です。 鞘クズの小さいゴミも同時に取り除けます。    

その後、容器からザルにあけるのですが、宙に舞っているゴマもゴミが混ざっているだろうと簡単に除去してから、メインの沈んだゴマを出そうと容器を傾けます。  がしかし、容器を水平にまで傾けても、水は出てきますが大部分のゴマは出て来ないのです。  研いだ米の水を捨てるときのような感じです。 

底に沈んだ小石を出さないようそれ以上傾けるわけにも行かず、結局は水を貯め直し水をかき混ぜ宙に舞わせて別の小さいザルですくい取るという作業を繰り返し行いました。  ザルや手がゴマまみれになり、結構厄介な作業でした。  

1回の作業で石は除去できた事にして、2回目と3回目は小ザルのすくい取り作業はせず、容器を逆さまにしてザルに一気に出しました。 ザルの目を通る細かい砂はこれで除去できるでしょう。  HPには7回洗うとありましたが3回で終了。  その代わり最後にザルの上から新しい水でシャワーしておきました。

後は新聞紙に並べて天日干しです。  ザルで水切りしてもゴマの間の水はなかなか取れず結構濡れてます。 新聞紙はすぐずぶ濡れになり破けてしまうので必ず3枚重ね以上がお勧めです。  約2Lのゴマの乾燥に4面分の新聞を使いました。   途中で3回くらい掻き混ぜたり濡れた1枚目の新聞紙を取り除いたりしながら、約半日(11:00~16:00)で乾燥完了です。


炒ってみました(今日)。
DSC_0483.jpg

左が自家製、右が冷蔵庫にあった市販の黒ゴマ。
よく見れば、市販の黒ゴマにも白や茶色のゴマが結構混じっています。  そんなものかと安心しました。  自家製の方が白ゴマ率が低いし納得行く出来です。  

試しずり? をしてみたら、よい香りがしました。   そのままスプーンで4杯くらい食べました。  砂っけもなくOKです。

最終的に約2L、 1kg 採れました。  
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選別前に測定した時より増えています。 2回目のふるい落とし作業をしたので。。    収穫後の調製作業は手間でしたが、これだけ採れるとなると楽しいですね。          ススホホ。


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根深ネギが病気のようです。

先週の試し掘りの時に気づいたのですが、どうも病気のようです。
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ネギ黒斑病?
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これだけの量がだめになるとショックですが、このネギの2本隣に植え付け予定の玉ねぎにまで蔓延してしまうと大問題です。  全部抜いていしまおう と決意しましたが、10本抜いた所で意気消沈してしまいました。  病変した部分だけを刈り取り、おまじないの米ぬかを掛けておきました。 

米ぬかを作物に散布し、有用菌を繁殖させ病原菌の勢力を衰えさせるとかなんとか と聞いたことがあるので。 だめもとですが。。  刈り取り残した元気なネギにも病気が広がりを見せたなら、次はすぐにでも全数撤去・焼却処分です。 育苗中の玉ねぎに移る可能性もあるので。

ああ、鍋のネギが。。。。    ススホホ。
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にゅーす
しばらく、畑を休まなければならず、最近更新ができてません。

メンテは続けるつもりです。

留守中のブログ 今日は何にしようかもよろしく。
プロフィール

 ススホホ

Author: ススホホ
会社員の家庭菜園日記です。
無農薬で頑張っています。

畑所在地 : 三重県
面積   : 約200m2
畑レイアウト
レイアウト2016夏 ver2

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