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内容なし。 広告削除のため。


タイトルの通りです。


春の準備をちょっとづつ始めています。

ジャガイモの種イモ入手したり、栽培予定地の耕耘したり。

今頃、サトイモを初収穫したり。。。。


ブロッコリーも今ごろ初収穫。 これはようやく大きくなってきたから。


今年は、手間のかからない野菜を中心に行こうかな。。
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晩秋


普段の秋はもっと賑やかだったと思う。 畑の半分が何も植わっていないままだ。


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今年は白菜の育苗・定植を失敗し、畑にあるのは大根とブロッコリーくらい。

エンドウの竹を準備するのが億劫で、今年はそら豆だけにしました。

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久々の更新

2ヶ月前からほとんど更新できずにいます。

3週間の出張で間が空いたのをきっかけになったんだと思う。
日記的な内容から頻度を落として大きな記事を書き残したいと思ったのも、定期更新するのに少し疲れた自分への言い訳だったのかも。 大きな記事なんてなかなか書けず一か月過ぎて広告が出てきて、たわいもない記事をアップする繰り返し。

仕事が忙しくて菜園に割く時間は減っているが、その分週末は頑張っている。
撮影頻度は落ちたけど写真も撮り貯めているので、夏野菜の栽培まとめ記事も書けるのだが、もうしばらくは更新は無しかな。


ただ、ブログを仕舞う気はない。
過去の栽培記録は毎年参考になるし、少なからず見に来てくれている人もいる。
それに、菜園で作業する時、「こういう事を記事にしてみようかな」 と考えたりする癖はまだ続いていて、励みになったりしている。


ブログを始めてからリンクさせていただいたサイトで既に更新を止めた方も少なからず。
私より古くから続けており今なお毎日更新されている方たくさん。

後者になりたかったが随分前に諦めた。でも止めずにできるだけ続けては行きたいと思っている。 細々でも許してもらおう。 今はそんな感じです。

ススホホ。

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春菊の種を取りました


春に植えた春菊を、ほとんど収穫しないまま放置してました。

それがものすごく大きく育ったので、せっかくなら種が取れるまでそのままさらに放置してました。

で、種が取れたって話。


7月頭の春菊の様子。
春菊 7月頭

この時はすでにトウ立ち全開。
もう収穫はずいぶん前にあきらめてました。 ってか殆どしてませんけど。




8月頭の春菊の様子
春菊 8月頭

長雨と台風の直撃で倒れて来たので、1/3程を残してさらに放置してたら、すっかり枯れてきました。




春菊の種

花が枯れたら種が残る。 が、なんか汚い。 カビてしまってる? 

それでも、一つ摘み取ってほぐしてみると、きちんと種が出てきます。
収穫!




春菊の種

花20個分くらい集めてみました。 容器に入れるときに指先でもみほぐしながら。

見たことある種です。 ちょっと安心。


今年の冬に使えるかな? 


またアップしてみます。






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飴色玉ねぎを大量に作り置きしました


しばらく留守にしてて、ずいぶん久しぶりの更新となりました。 
久々のネタは、畑ではなく料理(加工)です。



留守にする前に収穫した玉ねぎを使って、飴色玉ねぎを作りました。



玉ねぎ


というのも、収穫した玉ねぎは、正直いつも置き場に困ってます。

吊るす場所があまりないのと面倒なのとで、最近は吊るさずに段ボールに入れての保管。
それでもやっぱり、量が多いと場所を取る。 ぎっしり詰めて積み重ねると風通しが悪く痛みも早いし。


ならば、痛みが出る前に嵩を減らしてしまえと、加工してしまいます。


畑での乾燥状態の悪いものを段ボールで保存していると、そろそろ痛み出す頃なので、
状態をチェックするにも都合がいい。




玉ねぎの加工といえば、キツネ色に炒めた飴色玉ねぎ。

常温保存できませんが、炒めてしまうと嵩が10分の1かもっと小さくなるので冷凍庫で嵩張りません。

痛みかけてそうなもの、使いにくそうな中途半端な大きさなものを中心に加工用に選別です。



玉ねぎを炒める

これで玉ねぎ5つ分くらいかな? 

はじめはフライパンでしんなりさせて、どんどん鍋に投入していきます。


鍋とフライパンを使い分ける必要はないのだけれど、大量に作るのにはコンロ2台使うほうが早い。
この量の7倍くらいの玉ねぎを飴色にしてやりました。



飴色玉ねぎ

フライパンでしんなりしたら鍋に投入。

嵩が増していくにつれ、まだ新玉ねぎ?というくらい大量の水分が玉ねぎから出てきます。

調べたところによると、水分を少し加えると熱が均等に入り飴色になるのが早いそう。
これだけ水分が出てくると、水分を与えずともその効果が得られる感じ。


水分があるうちは比較的強めの火加減 (強めの中火) で。
かき混ぜる頻度を高めても、底が焦げだすなら徐々に火を弱め、ほぼ3時間くらい炒め続けました。



飴色玉ねぎ完成


出来上がったのをそのまま常温まで放置し、使いやすいように小分けにします。

使った玉ねぎの数を数えておいて、1つが玉ねぎ何個分とかわかれば良かったんですが、
痛みかけで半分とか1/4とか、大小さまざまで数えるに数えられず。  



これをカレーに入れたり、スープにしたりして使います。



どっかで、もう一回してもいいかも。  
今保存している玉ねぎが、また痛み出した頃が適期かな。





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 ススホホ

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